【お得に口座開設】仮想通貨の取引所のキャンペーンまとめ!

モナコイン(monacoin) ホリエモンも支持する仮想通貨。

モナコインがなななんと、982円に(2017年12月5日)

ビットフライヤーでモナコインが取扱いされてから1日でモナコインの価格が3倍に!!

堀江貴文とモナコイン

モナコインは日本の2ちゃんねるで生まれた仮想通貨(暗号通貨)です。

モナとは2ちゃんねるで愛されるAAキャラクターからつけられました。まさに日本人による日本人のための仮想通貨です。
まだまだ価値が低い仮想通貨ですが今後盛り上がる可能性があります。

モナコインとホリエモンとの関わりですが、以前ホリエモンが技術アドバイザーを務めたことのあるテックビューロ・ラボがetwingsを買収、Zaif Exchangeをリリースしました。

Zaif Exchangeはビットコインをはじめとした様々な仮想通貨に対応した取引所でモナコインも扱っています。
このようにホリエモンは仮想通貨出回った初期から目をつけ積極的にブログやYouTubeで発信してきました。

イーサリアムのようにホリエモンがブログで取り上げたときに購入しておけば、かなり儲ったと思います。

ホリエモンおすすめの取引所

zaifは、2014年に設立され、堀江貴文氏(ホリエモン)が技術アドバイザーを務めていたことで有名です。
取り扱っている通貨はビットコイン(BTC)ネム(NEM)、モナコイン(MONA)ぺぺキャッシュ(PEPECHASH)、ザイフトークン(Zaif)などがあります。

zaifの取引手数料は、ゼロからマイナス0.1%に引き下げられています。注文の約定時にマイナス0.1%の手数料が支払われます。

他の取引所が最大で取引手数料ゼロにしている中、マイナスにしています。これはメリットです。

また、「コイン積立」というサービスがあり、毎月任意の固定額が自動で引き落とされ、日割で希望のコインを買い付けてくれます。

また、Zaifを運営しているテックビューロは、資金調達用ICOソリューション「COMSA(コムサ)」を開始しました。
COMSA(コムサ)は爆発的な話題を呼び、事前登録者で約20万人10月16日現在90億円の資金調達を成功しています。