【気絶投資法】大化けした仮想通貨一覧!買って寝かせるだけ?!

買って寝かせるだけ??

大化けした仮想通貨① ビットコイン

ビットコインは、2009年10月に「1ビットコイン=0.00076ドル」という値段がつきました。

それが、20017年10月現在、大暴落直後ですが、1ビットコイン=68,1622円の価格がついています。

2009年10月時点でも、1ビットコインは0.076円の価値しかありませんでしたが、その価格が、8年でなんと5,264,605倍(約526万倍)に膨れ上がりました。

もし当時の2009年に100枚(0.076円)分持っていたら、なんと5億円に価格が上がっていた計算になり億万長者になっていたことでしょう。

大化けした仮想通貨② リップル

リップルは2017年に入ってから異常に伸びました。それまでリップルは1円以下の通貨だったですが、2017年に入り、なんと50円付近まで上がりました。

当時の1円以下の安い時に、100万円分のリップルを購入していれば5000万になっていました!

大化けした仮想通貨③ イーサリアム

イーサリアムは「スマートコントラクト」の技術によって、ビットコインではできなかった「契約」の管理を自動で行うことができるようになりました。

それで「契約」の確認や履行、その保存に多大なコストをかけてきた不動産売買が、超低コストでできる可能性があります。

その他の短期間で化けた仮想通貨

ネム:長い期間1円にも満たない通貨でしたが今では20円以上になっています。20倍

リスク:リスクは2016年前半にスタートした仮想通貨です。2017年の3月にはおよそ20円でしたが、6月には420円に上がりました。この短期間で、なんと約20倍になりました。100万円分買っていたら、4ヶ月で2000万円です。

ライトコイン:ライトコインは2011年の10月にスタートした通貨です。2017年3月には、約450円でしたが、3か月後の2017年6月にはおよそ3,600円になりました。約8倍です!

[2018年]仮想通貨の動向は?

2018年もさらなる大化けが期待されるのでしょうか?

OLや高校生まで、幅広く仮想通貨が浸透した大きな転換期ともなったことから、2017年は「仮想通貨元年」とも言われています。その背景にあるのは、多くのコインがとてつもなく大幅な値上がりしたためでしょう。

2018年もこの動きが続くことを期待するものの、よりどのような使い道があるか実用性が求められつつ、国の法整備などしっかりとした市場へと成長していく1年となることが予想されることから『噂で買って事実で売る!』事態になるかもしれません。

期待とは真逆に、すでに大幅な値上がりがあったことから、今までのようなほとんどのコインが1年を通して値上がりした年とはまた違う状況となる可能性があります。

これから仮想通貨投資を始める方は暴落のリスクがあることを承知の上で投資をすることをおすすめします。

仮想通貨の購入方法


仮想通貨の買い方ですが、仮想通貨取引所に口座を開設して日本円と交換します。2018年1月17日現在日本には金融庁が認めた登録取引所が16カ所あります。スマートフォンを使って身分証明書を送って本人確認が済めば、最短1日で口座を開設できます。その後は365日24時間いつでも仮想通貨を売買することができます。